
戦略を考える会社と、手を動かす会社が分かれると、そのあいだで意図が少しずつ削れていきます。コビトロジックは、課題の整理・戦略設計から、CRM/MA・Web・コンテンツ・広告・計測の実装までを、同じ頭のまま進めます。
社名の由来は、「巨人」の逆です。大きな声で正解を語るより、あなたの会社の裏側でせっせと手を動かす存在でありたい。そんな意味を込めています。
サイトやLPはあるが、問い合わせにつながっていない
記事やホワイトペーパーを作っているが、商談化しない
HubSpotなどのCRM/MAを導入したが、活用しきれていない
広告、SEO、フォーム、営業活動がバラバラに動いている
サイトは制作会社、広告は代理店、記事は社内、商談の管理は営業。それぞれは動いているのに、あいだをつなぐ人がいない。そんな状態から、どこで止まっているかを一緒に見つけて、次の一手を整理します。
SaaSやB2Bの事業会社では、隣でマーケティングを一緒に考えます。マーケ支援会社や制作会社では、チームに入って設計や実装を担当することもあります。会社員時代は発注する側として、独立してからは受ける側として。両方の立場で、仕組みをつくってきました。
44秒でわかる、コビトロジック
B2Bマーケでよくある課題と、コビトロジックの関わり方を44秒にまとめました。音は消した状態で始まります。
無料の壁打ち(45分・オンラインOK)。売り込みはしません。
45分で持ち帰れるもの
続けて頼む場合は、月5万円〜(税別)。くわしい料金と流れは料金ページにまとめています。

売上をつくるスキルだけでなく、
その先のお客様への貢献から考える。
コビトロジック代表の角田和樹です。私は昔から、前に立って強く引っ張るよりも、「場」をつくり、誰かと誰かをつなげることに喜びを感じるタイプでした。
上場企業の新規事業立ち上げや、物流、デジタルマーケティングといった仕組み作りの現場で痛感したのは、どんなに立派な戦略も、現場の人が腹落ちして動かなければ何も変わらないということです。
だから、お客様が「自分で納得した答え」にたどり着くまで、一緒に考え続けます。壁打ちしているうちに、答えが見えてくる。そういう時間が好きです。
代表 角田 和樹
人が集まる場所を、少しずつ。
終わりなき交流会は、松山で始めた小さな集まりです。仕事や肩書きの前に、まず人として話せる場所をつくってみたかった。そんな気持ちで続けています。
仕事の話は、してもしなくても大丈夫です。松山近郊の方は、ふらっとどうぞ。

コビトロジックが目指すのは、あなたの会社が、その先のお客様に選ばれている状態です。サイト、CRM/MA、広告、計測——どこから着手すべきか迷っていたら、まず無料の壁打ちから。ここでも、売り込みはしません。