大丈夫です。「誰でも使える形」まで落とし込むのが仕事です。使う人に合わせて、道具と手順を選びます。
ツールの名前は知っている。でも、どこから始めるかが分からない。そのままにしておくと、社内の誰かがバラバラにツールを入れ始め、気づいたらデータも業務フローもバラバラになっています。コビトロジックは、現状の業務フローを一緒に整理し、今すぐ使えるAI・デジタル活用の入口を設計します。
AIを使って「効率化」するのではなく、判断スピードを上げ、本来集中すべき仕事に時間を戻す。それが目的です。
ツールの名前は聞いたことがある。でも、何から始めればいいか分からない。その間に、社内ではばらばらにツールが増えていく──よくあることです。
コビトロジックは、業務の整理から始めて、あなたの会社に合う「最初の一歩」を一緒に決めます。
COMMON STRUGGLES
AIが定着しない理由は、社員のITリテラシーではありません。
業務の流れが整理されないまま、道具だけ入れているからです。どの仕事の、どの部分をAIに任せるか。それが決まれば、道具選びは難しくありません。
紙・Excel・属人で散らかった業務を、まず流れとして書き出して仕分けます。AI・デジタルに任せる部分と、人が担う部分を分けたうえで、GA4×BigQueryやダッシュボードといった「数字の土台」までつなげます。
WHY IT WORKS
特徴01道具の前に、仕事の流れを整理する。ツールを先に入れると、現場は使いません。今のやり方のほうが速いからです。 コビト式では、まず今の仕事の流れを一緒に書き出して、「ここはAIでいける」「ここは人のまま」を仕分けます。道具を選ぶのは、そのあとです。 |
特徴02自分で作って、試している。AIを、人に勧めるだけの立場ではいたくありません。物流現場の口頭の申し送りを音声でデジタル化するツール「タスキボイス」を、自社開発中です。日々の仕事でもAIをフルに使っています。 うまくいったことも、うまくいかなかったことも、実体験でお話しできます。 |
特徴03数字の土台まで、作れる。AI活用を進めると、必ず「データの整理」にぶつかります。 コビト式は、GA4×BigQueryの計測基盤や、Looker Studioのダッシュボードまで作れます。マーケティングで使う「数字の土台」までつなげられるのが、マーケター発のAI支援の強みです。 |
業務の書き出し
今の仕事の流れを、一緒に全部書き出します。
仕分け(AI/人)
「ここはAIでいける」「ここは人のまま」を分けます。
小さく導入
効く場所から、小さく試します。
社内に広げる
使える形にして、社内へ広げます。
無料壁打ちで課題を聞かせていただいた方には、内容に応じて、その場で使える小さなツール(AIプロンプト集・業務整理シート・レポートの雛形など)を無料でお作りすることがあります。
45分・オンラインOK / 売り込みはしません / 2営業日以内にご返信します
まず話してみる(無料45分) 料金・ご依頼の流れを見るDELIVERABLES
支援内容:業務の流れの整理/AIが効く場所の特定/ツールの選定と導入/GA4×BigQueryなどの計測・データ基盤づくり/社内への広げ方の設計
お渡しするもの:業務整理シート/AI活用マップ/会社に合わせたプロンプト集/計測・データ基盤/導入の優先順位表
FAQ
Q.
A.
大丈夫です。「誰でも使える形」まで落とし込むのが仕事です。使う人に合わせて、道具と手順を選びます。
Q.
A.
その状態がいちばん良いタイミングです。ツールを決めてから呼ばれるより、決める前から一緒に考えるほうが、無駄がありません。
Q.
A.
頼めます。既存のIT会社さんとは役割を分けて、業務とマーケティング寄りの整理をこちらが担当する形がよくあります。
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このページの支援は、コビト式B2Bマーケティングサービスの一領域を、単体でご依頼いただける形にしたものです。全体をまとめて任せたい場合はへ。
整えたデータを、集客の改善に使いたい → 「問い合わせが来る」デジタル集客支援
マーケティング全体をまとめて任せたい → コビト式B2Bマーケティングサービス
コビトロジックが目指すのは、あなたの会社が、その先のお客様に選ばれている状態です。まずは、無料の壁打ちから。ここでも、売り込みはしません。
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まず話してみる
『DXを進めろ』と言われても、何からか分からない…
社員がばらばらにAIを使ってて、把握できてない…
ツールを入れたけど、結局Excelに戻っちゃう…
数字があちこちに散らばって、集計が手作業なんだよね…
社内に、ITに詳しい人がいなくて…