できます。企画から印刷・発送の手配、そのあとのフォロー設計までまとめて受けられます。
BtoBの購買では、Webだけで意思決定が完結しないことも多くあります。DM、展示会、リアルイベント、広報誌、紹介。コビトロジックは、アナログ施策を単発の販促物で終わらせず、Webや営業活動とつながる接点として一緒に設計します。
人が集まる場所をつくることが好きです。テニスサークルも、地域イベントの構想も、根っこには「いい出会いが自然に生まれる場をつくりたい」という気持ちがあります。販促も同じで、相手に届く接点を丁寧につくります。
B2Bの商談は、Webだけでは決まりません。DM、展示会、イベント、紹介。手と足でつくる接点を、送りっぱなし・出っぱなしで終わらせず、商談までつなげます。
COMMON STRUGGLES
オフライン施策が成果にならない理由は、やり方が古いからではありません。
接点の「あと」が設計されていないからです。名刺交換のあと。DMが届いたあと。誰が、いつ、どう動くか。そこまで決めて、はじめて販促になります。
TWO DOORS
入口AはDM。デジタルでは届きにくい相手に、郵送で直接届けるルートです。入口Bは展示会・イベント・紹介。会って話す場をつくるルート。この2つは、フォロー(お礼・訪問・情報提供)で合流し、商談へつながります。
WHY IT WORKS
特徴01接点の「あと」まで設計する。展示会もDMも、当日や発送がゴールになりがちです。でも本番はそのあとです。 コビト式は、お礼の連絡、営業のフォロー、次の接点まで、最初に決めてから動きます。コストセンターだと思われていたDM・物流の業界で、仕組みの裏側を見てきた経験が、そのまま活きる領域です。 |
特徴02紙とWebを、行き来させる。オフラインで得た名刺や反応が、机の引き出しで眠っていませんか。 コビト式では、展示会やDMの反応をHubSpotなどに整理して、次に活かせる形で残します。紙とWebをつなげられるのは、両方やっているからです。 |
特徴0310人の交流会から、東京ビッグサイトまで。松山で「終わりなき交流会」という場を、自分で開いています。人が自然に話し始める場の作り方は、机の上ではなく、実地で覚えました。 会社の仕事では、東京ビッグサイトでの展示会出展をゼロから何度も担当してきました。ブースの企画から、名刺の獲得、商談への引き上げまで。規模は違っても、「人が集まる場」の設計は同じです。あなたの会社のイベントやブースにも、その経験をそのまま持ち込みます。 |
企画
誰に届けたいか・会いたいかを決めます。
準備
DMの制作・ブース・場を整えます。
実施
発送・開催。
フォロー(ここが本番)
お礼・訪問・情報提供で、接点を商談へ。
商談
つないだ接点が、商談になります。
ここまで読んで「うちに当てはまるか分からない」と思ったら、それが壁打ちの出番です。無料で、売り込みなしで、現状を一緒に整理します。
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まず話してみる(無料45分)DELIVERABLES
支援内容:DMの企画・制作・発送手配/展示会の出展設計とフォロー設計/イベント・勉強会の企画運営/紹介が生まれる仕組みづくり/オフライン接点のデータ整理
お渡しするもの:DM企画書と送付先リストの設計/展示会フォローの段取り表/イベントの企画書と当日運営/紹介依頼の流れ
FAQ
Q.
A.
できます。企画から印刷・発送の手配、そのあとのフォロー設計までまとめて受けられます。
Q.
A.
大丈夫です。何のために出るか──名刺の数か、商談か、既存のお客様へのご挨拶か──を決めるところから一緒にやります。
Q.
A.
頼めます。10人規模の勉強会や交流会からでも。むしろ小さい場のほうが、商談にはつながりやすいです。
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このページの支援は、コビト式B2Bマーケティングサービスの一領域を、単体でご依頼いただける形にしたものです。全体をまとめて任せたい場合はへ。
集めた名刺の管理と、その後の育て方まで → コビト式B2Bマーケティングサービス
イベント告知のWebまわりも → 「問い合わせが来る」デジタル集客支援
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展示会に出たけど、名刺の山で終わっちゃった…
DMを送っても、反応が見えないんだよね…
業界柄、Webだけじゃ接点がつくれなくて…
紹介頼みで、新しい出会いが増えない…
イベントをやりたいけど、企画も運営も手が回らない…