JOINT SERVICE — MARKETING × SALES
アポは取れるのに、商談にならない。理由はたいてい、マーケと営業のあいだにあります。
サイトづくりからアウトバウンドまで、ひとつのチームで動かします。
ONE TEAM
入口は2つ。サイトとコンテンツで問い合わせをつくる道と、DM・テレアポ・フォーム営業で会いに行く道。どちらから来ても、商談獲得で一本に合流します。反響への対応も、アポのその先も、同じチームで運びます。あいだの「翻訳」──マーケの言葉を営業のトークへ、現場の反応をサイトと訴求へ──は、元請けのコビトロジックが握ります。
アポと商談の線引きは、会社によって違います。アポがそのまま商談のこともあれば、情報収集で終わることもある。だからこのチームは「会えた」で区切らず、検討が前に進む状態までをひとつながりで見ます。
そしてもうひとつ。営業の現場で聞いた言葉は、その週のうちに訴求とコンテンツへ戻します。このフィードバックループが回るほど、問い合わせもトークも強くなっていきます。
THE REAL PROBLEM
CASE 01アポは取れるのに、商談で話が噛み合わない
CASE 02マーケが集めたリードが、営業で放置される
CASE 03訴求とトークがずれて、二度手間になっている
CASE 04失注の理由が、マーケに戻ってこない
原因は施策でも、人でもなく、あいだの分断です。分業を足すほど、あいだは増えます。だから、体制ごとひとつにします。
WHY IT WORKS
REASON 01
窓口も、責任も、ひとつ。
契約はコビトロジック一本。マーケと営業で「どちらの責任か」が宙に浮く、あの時間がなくなります。
REASON 02
あいだに、翻訳する人がいる。
マーケの言葉を営業のトークへ、現場の反応を訴求へ。両方の言葉を話す人間が、接続部を離しません。
REASON 03
回るほど、強くなる。
現場で聞いた言葉は、その週のうちにサイトとトークへ。この積み重ねが、時間とともに差になります。
MENU
STEP 01
営業×マーケ分断診断
5〜10万円(税別・1回)
リードの流れ・商談化率・失注理由を棚卸しし、どこで切れているかを構造で示します。
成果物
STEP 02
商談設計パッケージ
30万円〜(税別・1〜1.5ヶ月)
誰に・何を言うか・何を渡すか。営業が使う言葉まで、まとめて言語化します。
成果物
STEP 03
一体運用の座席
月40〜60万円(税別・3ヶ月単位)
上流も下流も、ひとつのチームで運用。窓口と責任はコビトロジックに一本化します。
内容
※価格は現時点の目安です。座組み・範囲により、壁打ちのうえでご提案します。コミットは商談数まで。受注の保証はしません。3ヶ月で手応えがなければ、こちらから撤退を言います。
MONTHLY RHYTHM
「何をやってくれるのか」は、1ヶ月の動きで見るのが早いです。