コトバから始まるサイト・コンテンツ制作

「誰に、何を言うか」を決めてから、作ります。

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「とりあえず記事を増やす」から卒業する。

コンテンツが成果につながらない原因は、文章力だけではありません。誰に、何を、どの順番で伝え、どの行動につなげるか。コビトロジックは、訴求設計からWebサイト・LP・記事・ホワイトペーパーまで一緒に整理して作ります。

AIで文章は作りやすくなりました。でも、あなたの会社らしい一次情報や、顧客が本当に気にしている言葉は、現場の中にあります。そこを拾い上げるところから始めます。

記事がうまく書けないから、成果が出ない──のではありません。多くの場合、「誰に、何を言うか」が決まらないまま作り始めているからです。

コビトロジックは、そこを一緒に決めてから作ります。サイトも、記事も、営業資料も。

COMMON STRUGGLES

こんなこと、感じていませんか?

記事は増えてるのに、問い合わせは増えないんだよね…

サービスページを読んでも、何が強みか伝わらないと言われる…

LPと営業資料で、言ってることが違う気がする…

ホワイトペーパー、作ったけどダウンロードされて終わりだな…

導入事例、営業の場で全然使われてないんだよな…

なぜ、成果につながらないのか

コンテンツが成果につながらない理由は、文章力でも、更新頻度でもありません。

作る前に「誰に、何を言うか」が決まっていないからです。言うことが決まっていない文章は、どれだけ増やしても、誰にも刺さりません。コビト式は、書く前の設計から始めます。

1つの訴求が決まれば、あとは形にするだけ。

「誰に、何を言うか」をひとつ決めれば、サイトも、記事も、ホワイトペーパーも、導入事例も、同じ芯から生まれます。しかも、作ったものは営業資料や広告の受け皿、メールのネタとして何度も使い回せます。まず、訴求を決めるところから。

コトバから始まるサイト・コンテンツ制作の全体像

WHY IT WORKS

コビト式が機能する、3つの理由。

特徴01作る前に、「誰に・何を」を決める。

制作会社に「いい感じにお願いします」と頼むと、きれいだけど何も言っていないサイトができます。制作会社が悪いのではありません。「何を言うか」を決めるのは、本来は頼む側の仕事だからです。

コビトロジックは、その手前からやります。あなたの会社の話を聞いて、お客さんが選んでくれた理由を拾って、「これを言えば選ばれる」を先に固める。作るのはそのあとです。

特徴02作って終わりにしない。使い道までセットで考える。

記事もホワイトペーパーも、公開して終わりになりがちです。もったいない。1つのコンテンツは、営業が商談で使えて、広告の受け皿になって、メールのネタにもなります。

だから最初から「これはどこで、誰が、どう使うか」まで決めて作ります。書きっぱなしの記事を10本作るより、使い回せる1本のほうが、仕事をします。

特徴03AIで速く。中身は、現場の言葉で濃く。

AIで文章が量産できる時代です。だからこそ、どこにでも書いてあることを書いた記事は、もう読まれません。

コビトロジックは、下書きの速さはAIに任せて、中身はあなたの会社にしかない一次情報で作ります。現場の言葉、お客さんの声、選ばれた本当の理由。それを聞き出すのは、人間の仕事です。

聞くところから、使うところまで。

  • 01

    ヒアリング(現場の言葉を聞く)

    お客さんが選んでくれた理由、現場の言葉を拾います。

  • 02

    訴求設計(誰に・何を)

    「これを言えば選ばれる」を先に固めます。

  • 03

    構成・初稿

    決めた訴求から、構成と初稿へ。

  • 04

    一緒に直す

    原稿を並走で仕上げます。

  • 05

    入稿・公開

    お使いのCMSへ入稿まで。

  • 06

    使い道に載せる(営業・広告・メール)

    公開して終わりにせず、使い道までつなげます。

「うちのサイト、何を言えばいいんだろう」

──その状態のままで大丈夫です。無料の壁打ちで、一緒に言葉を探すところから始めましょう。

45分・オンラインOK / 売り込みはしません / 2営業日以内にご返信します

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DELIVERABLES

支援内容・成果物例

支援内容:「誰に・何を言うか」の設計(訴求設計)/サイト・LP・サービスページの構成と原稿/記事・ホワイトペーパー・導入事例の企画と執筆/取材・インタビュー(現場の言葉を拾う)/WordPress等への入稿まで

お渡しするもの:訴求の設計メモ/ページ構成案/原稿/入稿済みページ

FAQ

このサービスのFAQ

カテゴリタイトル

Q.

記事1本だけでも頼めますか。

A.

頼めます。ただ、最初に「誰に何を言うか」の整理だけは一緒にやらせてください。そこが決まると、1本の効きが変わります。

Q.

文章のトーンはどうやって決めるのですか。

A.

あなたの会社の人の、話し言葉から拾います。取材で出てきた言葉をそのまま活かすのが、いちばん強いです。

Q.

WordPress以外でも対応できますか。

A.

できます。HubSpotほか、お使いのCMSに合わせます。入稿まで含めて対応します。

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よくある組み合わせ

このページの支援は、コビト式B2Bマーケティングサービスの一領域を、単体でご依頼いただける形にしたものです。全体をまとめて任せたい場合はへ。

作ったコンテンツを届ける集客も必要 → 「問い合わせが来る」デジタル集客支援

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コビトロジックが目指すのは、あなたの会社が、その先のお客様に選ばれている状態です。まずは、無料の壁打ちから。ここでも、売り込みはしません。

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