頼めます。ただ、最初に「誰に何を言うか」の整理だけは一緒にやらせてください。そこが決まると、1本の効きが変わります。
コンテンツが成果につながらない原因は、文章力だけではありません。誰に、何を、どの順番で伝え、どの行動につなげるか。コビトロジックは、訴求設計からWebサイト・LP・記事・ホワイトペーパーまで一緒に整理して作ります。
AIで文章は作りやすくなりました。でも、あなたの会社らしい一次情報や、顧客が本当に気にしている言葉は、現場の中にあります。そこを拾い上げるところから始めます。
記事がうまく書けないから、成果が出ない──のではありません。多くの場合、「誰に、何を言うか」が決まらないまま作り始めているからです。
コビトロジックは、そこを一緒に決めてから作ります。サイトも、記事も、営業資料も。
COMMON STRUGGLES
コンテンツが成果につながらない理由は、文章力でも、更新頻度でもありません。
作る前に「誰に、何を言うか」が決まっていないからです。言うことが決まっていない文章は、どれだけ増やしても、誰にも刺さりません。コビト式は、書く前の設計から始めます。
「誰に、何を言うか」をひとつ決めれば、サイトも、記事も、ホワイトペーパーも、導入事例も、同じ芯から生まれます。しかも、作ったものは営業資料や広告の受け皿、メールのネタとして何度も使い回せます。まず、訴求を決めるところから。
WHY IT WORKS
特徴01作る前に、「誰に・何を」を決める。制作会社に「いい感じにお願いします」と頼むと、きれいだけど何も言っていないサイトができます。制作会社が悪いのではありません。「何を言うか」を決めるのは、本来は頼む側の仕事だからです。 コビトロジックは、その手前からやります。あなたの会社の話を聞いて、お客さんが選んでくれた理由を拾って、「これを言えば選ばれる」を先に固める。作るのはそのあとです。 |
特徴02作って終わりにしない。使い道までセットで考える。記事もホワイトペーパーも、公開して終わりになりがちです。もったいない。1つのコンテンツは、営業が商談で使えて、広告の受け皿になって、メールのネタにもなります。 だから最初から「これはどこで、誰が、どう使うか」まで決めて作ります。書きっぱなしの記事を10本作るより、使い回せる1本のほうが、仕事をします。 |
特徴03AIで速く。中身は、現場の言葉で濃く。AIで文章が量産できる時代です。だからこそ、どこにでも書いてあることを書いた記事は、もう読まれません。 コビトロジックは、下書きの速さはAIに任せて、中身はあなたの会社にしかない一次情報で作ります。現場の言葉、お客さんの声、選ばれた本当の理由。それを聞き出すのは、人間の仕事です。 |
ヒアリング(現場の言葉を聞く)
お客さんが選んでくれた理由、現場の言葉を拾います。
訴求設計(誰に・何を)
「これを言えば選ばれる」を先に固めます。
構成・初稿
決めた訴求から、構成と初稿へ。
一緒に直す
原稿を並走で仕上げます。
入稿・公開
お使いのCMSへ入稿まで。
使い道に載せる(営業・広告・メール)
公開して終わりにせず、使い道までつなげます。
──その状態のままで大丈夫です。無料の壁打ちで、一緒に言葉を探すところから始めましょう。
45分・オンラインOK / 売り込みはしません / 2営業日以内にご返信します
まず話してみる(無料45分)DELIVERABLES
支援内容:「誰に・何を言うか」の設計(訴求設計)/サイト・LP・サービスページの構成と原稿/記事・ホワイトペーパー・導入事例の企画と執筆/取材・インタビュー(現場の言葉を拾う)/WordPress等への入稿まで
お渡しするもの:訴求の設計メモ/ページ構成案/原稿/入稿済みページ
FAQ
Q.
A.
頼めます。ただ、最初に「誰に何を言うか」の整理だけは一緒にやらせてください。そこが決まると、1本の効きが変わります。
Q.
A.
あなたの会社の人の、話し言葉から拾います。取材で出てきた言葉をそのまま活かすのが、いちばん強いです。
Q.
A.
できます。HubSpotほか、お使いのCMSに合わせます。入稿まで含めて対応します。
RELATED
このページの支援は、コビト式B2Bマーケティングサービスの一領域を、単体でご依頼いただける形にしたものです。全体をまとめて任せたい場合はへ。
作ったコンテンツを届ける集客も必要 → 「問い合わせが来る」デジタル集客支援
記事の先のリード管理まで整えたい → コビト式B2Bマーケティングサービス
コビトロジックが目指すのは、あなたの会社が、その先のお客様に選ばれている状態です。まずは、無料の壁打ちから。ここでも、売り込みはしません。
45分・オンラインOK / 2営業日以内にご返信します
まず話してみる
記事は増えてるのに、問い合わせは増えないんだよね…
サービスページを読んでも、何が強みか伝わらないと言われる…
LPと営業資料で、言ってることが違う気がする…
ホワイトペーパー、作ったけどダウンロードされて終わりだな…
導入事例、営業の場で全然使われてないんだよな…